【格安直葬/格安火葬式/格安一日葬/格安家族葬/格安一般葬/合同葬/社葬/お別れ会/宗旨宗派不問】
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海外情勢

  • 2016年8月8日

【驚愕の真実】日本の広島と長崎に原子爆弾が落とされた本当の理由

原爆投下に秘められた『2』の世界 NHKドキュメンタリーで「決断なき原爆投下~米大統領 71年目の真実~」という番組が放送されていた。 内容は原爆が落とされるまでのトルーマン大統領や軍幹部の言動から、日本に原爆が投下された本当の狙いは何だったのかを探る番組だ。 その番組は、日本人の救いを叩きつぶし、 […]

  • 2016年2月17日

【 地雷を踏んだらサヨウナラ】今なお続くカンボジアの地雷/不発弾による被害を知っていますか?

ベトナム戦争と内戦の爪跡 1993年に終わりを告げたカンボジア内戦から、20年以上の年月が流れました。 しかし今なお当時の地雷や不発弾により多くの人間が犠牲になっているのを知っていますか? カンボジアをはじめ、世界中で起こる地雷・不発弾被害の現状を語る。 繰り返される戦争。人が人を殺しては殺される、 […]

  • 2015年12月22日

【正反対の沈没事故を比較】『タイタニック号』VS『セヴォル号』

『セヴォル号』沈没事故 2014年4月に起きた韓国の旅客船セヴォル号沈没事故。 多くの高校生を中心に304人が亡くなった惨事への対応を巡って、殺人罪で起訴されていたイ・ジュンソク(70)元船長に、2015年11月大法院(最高裁)は無期懲役の判決を言い渡した。 乗員乗客を船に置き去りにして、自分達だけ […]

  • 2015年10月8日

【今こそ軍事力縮小を!】時代は悔恨と反省の時を迎える

人間の歴史と兵器開発 輝かしい人類の歴史は、同時におぞましい兵器開発の歴史でもある。 人間が最初に手にした武器は、おそらく道端に転がるただの石や、木の棒きれだったことだろう。 そうした武器を手に、人間は自然界という敵に立ち向かっていったはずだ。 だが、やがてその手は、自らの仲間にも向けられていく。 […]

  • 2015年9月2日

【第二次世界大戦】対日戦争終戦記念日は各国によって違うって知ってました!?

終戦記念日と対日戦勝記念日 8月15日は言わず知れた終戦記念日だ。 しかし意外なことに第二次世界大戦(太平洋戦争)を、どの時点で終戦と捉えるかは、国によって若干異なる為、終戦の日は一定ではない。 例えば戦勝国であるアメリカ・イギリス・フラン・ロシア・カナダでは、9月2日が対日戦勝記念日となる。(時差 […]

  • 2015年6月12日

【善なるモノと必要悪】ビヨンセが新曲MVで取った行動に非難殺到

社会における『善なるモノ』と『必要悪』について考える。 ビヨンセのセレブなMVが非難の的となっている。  ビヨンセ、新曲MVで数百万円のシャンパンを無駄使い?  ファンから批判や失望の声 人気歌手ビヨンセがニッキ−・ミナージュとコラボし、新曲『Feeling Myself』を発表。ミュージックビデオ […]

  • 2015年5月26日

【嫌韓VS反日の本質】日本は韓国にいつまでも謝罪しなければならないのか?

繰り返される謝罪と賠償請求 日本と韓国の終わりの見えない衝突が、嫌韓と反日を加速させている。 そんな中、改めて村上春樹さんの「日本は相手が納得するまで謝罪をしなければいけない」発言ついて考えてみたい。 泥沼化する日韓関係  現在、日韓関係は泥沼の様相を呈しているいる。 先日アメリカ上院下院 […]

  • 2015年5月1日

【ネパール地震】昔訪れた古都の写真を見比べて涙が止まらなくなった…(思い出の写真館)

ネパールで起こった巨大地震の死者が、雪だるま式に増えている。 私が見た地震の第一報を伝える記事では、死者はインドの14人、ネパールの5人だった。 次にチェックした時はいっきに100人を超えていた。 その後500人になり、800人になり、あっという間に1,000人の大台を突破した。 1500人、2,0 […]

  • 2015年3月24日

【フランス人は皮肉好き?】シャルリーに見る『風刺』と『表現の自由』

風刺と表現の自由について考える。 3月18日、フランス「シャルリー・エブド社」発売の風刺週刊誌に、福島第1原発の事件を揶揄する風刺画が掲載された。 煙を上げる原発施設をバックに、防護服を着た作業員が、放射能で巨大化した鳥の足跡を見ながら「今年最初のツバメ」と話す。 フランスのシャルリーと言えば、イス […]

  • 2015年2月22日

【セウォル号沈没事件】韓国政府と『カルネアデスの板(緊急避難)』

事故後の裁判と責任追及 セウォル号沈没事故の責任を問う裁判で、当時の海洋警察・救助艇長に懲役4年の実刑判決が下ったことが明らかになった。 海洋警察が適切な救助を行っていれば、乗員全員の命は十分に助けられたと、裁判所が判断した結果だが、それにしても海難事故で、最も頼るべき存在のひとつであるはずの海洋警 […]

【色即是空】色すなわちこれ空なり...

【ブログ】葬儀のあれこれを中心に、この世の無常や生死のあれこれについて、つぶやきます。ブログは下記から↓